Newscan SW-Ⅱ(ニュースキャン)

自身の身体への気づきから、健康予報・未病ケアへ


Newscanとは・・・

Newscan SW-Ⅱ(ニュースキャン)とは、超低周波音(1Hz~9Hz)を利用し、
全身のあらゆる部位(内臓・脳・神経・細胞など600ヶ所以上)の周波数を測定、
身体の状態を総合的にチェックして様々な情報を伝えてくれる機器です。

もともとはロシアの宇宙開発の一環で、
長期間の宇宙滞在期間中、病院へ行くことができない宇宙飛行士さんの
健康管理を行うために開発されました。


次世代の健康予報

この世界に存在する全ての物質は、それぞれ固有の周波数(音)をもっています。
身体のあらゆる部位(内臓・脳・神経・細胞など)にもそれぞれ固有の周波数が存在しています。
この周波数は健康な時と体調を崩している時とでは大きく異なることがわかっています。
ニュースキャンではその周波数を読み取り、膨大なデータをもとに分析、東洋医学などの伝承医学の考え方も広く取り入れながら心身のバランスをチェックしていきます。


どんなふうに測定をするの?

問診票にお名前・生年月日・血液型などをご記入いただきます。
あとはヘッドフォンを装着していただくのみ。
超低周波音は人間の耳には「音」としてききとることはできないので、実際に聞こえるのは機器の操作音のみとなります。
着衣のまま、座ったまま測定することが可能です。


測定結果は色やグラフでわかりやすく可視化

細部にわたってチェックした内容、分析結果はわかりやすい色別、グラフなどによりパソコン画面に表示されるので、身体の各部位の負荷状態、周波数のバランスを視覚的に把握することができます。
また、各部位が影響を受けていると考えられる様々な要素もデータとして表示されます。


具体的にわかること

身体の各部位(内臓・脳・神経・細胞など)にかかっている負荷(ストレス)の状態、周波数のバランス、どんなことに影響を受けやすいか(他部位との関係、環境、菌、化学物質、感情など)、各部位の現在の状態に合っているもの(食べ物、植物、石など)

膨大なデータ量となるため、各部位ごとの全てのデータを確認することはできません。
測定時にはお時間に合わせて、気になった部位、特に注意した方がいいと思われる部位についてを詳しくみていきます。


自身の身体への気づき

子育て、仕事、家事、趣味・・・一生懸命に忙しく生きていると、ついつい自分の身体のことは後回しになっていませんか。

ニュースキャンの結果から、自身でも気づいていないほどのストレスを身体が感じていたり、自分が思ってもいなかったことが影響しているかもしれないとわかることがあります。
膨大な測定データの中から、ヒントになるような情報を取り出し、お伝えしていきます。
セラピーを受けた方がご自身の健康管理、生活習慣と向き合うきっかけとなるような「気づき」を得ることができるようにサポートいたします。
ご自身の身体の状態を知ることで、身体に対して愛情をもち、身体の声をきけるようになることが健康管理の第一歩だと考えています。

ニュースキャンがそのきっかけの一つとなれば、とても嬉しく思います。